JavaScript が無効に設定されています。
無効になっていると、ページ内の文書や画像が正しく表示または動作しない場合があります。
痩せている人は歩く時に前かがみか、下を見ている。
この下を見ているとは、うつむき加減であるということで、肥っている人はこのうつむき加減といったものは、前々当てはまらず堂々と胸を張って歩いている。
これって、何か自信の現われなのか?って?
そう、これって自信の現われだそうです。
また、こうやって胸を張って歩く姿勢が、ウオーキングの基本中の基本だって、NHK教育でやってた。
じゃあ、痩せている人は自信のない人か?って?
はい、多くの痩せている人はそうだとか???
あっ、でなくて、うつむき加減で歩いている人は、ノルアドレナリンがドバ~ッ!と、放出されるから、そうなるんだって。
って、これも、何か疚しい気持ちのある人も同様だって。
といっても、しっかりダイエットしている人や、姿勢が良くて痩せている人は別だけど・・・
メタボリックシンドロームって、こうやってうつむき加減で歩いている人には無縁なのか?
それとも、痩せていてもしっかりと内臓脂肪が、それもびっしりと付いている人はねえ~?
Comments must be approved before being published.