湿布剤だったか? パップ剤だったか?

湿布剤だったか? パップ剤だったか?

湿布剤だったかな?
それともパップ剤だったかな?

中学生の時に部活でテニスをやっていて、その練習後というか、風呂上りにこの湿布剤だったかパップ剤を貼っていたのを思い出した。

風呂上りに効く

この筋肉疲労を緩和させるもの、風呂上りには格別に効くきくキク~ッ!
ときたもんで、その効果は、運動後の疲れも手伝って安眠どころか爆睡になることもしばしば、その効果があらわれるのが、早くて3秒、遅くても800秒ときたもんだ。・・・

この筋肉疲労を緩和させる、湿布剤だったかパップ剤だったか液体のジェルだったかは定かではないが、貼り付けた直後から外部からは皮膚をカア~ッ!と、瞬時に熱いくらいに暖め、やがて皮膚内部に浸透して、リンパの活動やら毛細血管の働きを活発にしてくれるのだろう。

ここからが本題。

かこれが大人になってこうした湿布剤だかパップ剤だかを貼り付けると、翌朝、お通じが大変よくなる。

これって誰かに聞いたのか、それともネットでみたのか忘れたけど、どうやら、老廃物が流れているからだとか?
そんな記憶があります。

そういえば、一時期エステで、足裏に貼り付けるもので老廃物が確実にとれるとかで、その貼り付けるものがネットのあちこちのショップで売り出されていたものがあったが、あれはただ、汗がというもので、その変色は中に入っているものの化学変化か何かだったというもので、これと同じかといえば、全く違う話である。

エステでも流行

このエステで流行したものの説明の中であったものであるが、確かに足裏から毒素が出ることは出る。
しかし、汗をかくと汗腺からMnだとかZnだとか、身体にとって良いものが体外に排出されると、その汗が頭皮の場合に毛根だとかにとっては毒であるというもので、鵜呑みにした人はちょっとね・・・?

って、今度チャンスがあれば試してみまっす。^^